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株式投資日記

株式投資1年11ヶ月の結果。『株式投資で失敗しないためのブログ』

こんにちは。ニコそらです。今日は昨日までとは打って変わって朝から雲1つないとてもいい天気です。冬は空気がきれいなせいか遠くまで見渡せるのが気持ちいいですね。

ニコそらは今月で株式投資を始めて1年11ヶ月となりました。

結果は保有株式の取得金額が423120円、時価評価額が486200円。評価損益が+63080円。評価損益率が+14.91%となりました。

今月も特に買い増し、新規購入はなかったので取得金額はそのままとなっています。先月比で時価評価額、評価損益は-14100円、評価損益率は-3.33%となりました。


保有している銘柄の詳細は、

①自動車メーカーの株
保有株数15株 取得金額32520円 時価評価額49500円 
評価損益+16980円

②アパレルメーカーの株
保有株数100株 取得金額58700円 時価評価額102300円
評価損益+43600円

③コーヒー関連の株
保有株数100株 取得金額115000円 時価評価額107300円
評価損益-7700円

④清涼飲料水関連の株
保有株数300株 取得金額216900円 時価評価額227100円
評価損益+10200円

となります。


①の自動車メーカーの株は先月株価チャート上でゴールデンクロス後じわじわ株価が上昇を続けています。会社四季報によると新しく発売したハイブリットカーの売れ行きも好調なようです。先月比+2700円となりました。

②のアパレルメーカーの株は今月始めにチャートがデットクロスを形成。株価が下落し続け先週末に貸借銘柄に選定されたとの発表を受けて更に下落しました。先月比-20200円となりました。

③のコーヒー関連の株は12/8にチャートが一時ゴールデンクロスを形成し株価が上昇したのですが12/22の時点では再びデットクロスを形成しそうな状態です。先月、業績の下方修正を発表したのですが業績が上向かないとしばらくは今の水準が続くのでは?と考えています。先月比-2000円となりました。

④の清涼飲料水関連の株は先月株価が反発してからも上昇を続け11/10にチャートがゴールデンクロスを形成株価が大幅に上昇しました。先月比+5400円となりました。


②のアパレルメーカーの株が先月比-20200円というのは正直厳しいところではありますが今のところ評価損益はプラスを維持していますし、④の清涼飲料水関連の株が大幅に上昇したのは嬉しいです。このまま順調に株価が上昇していってくれればいいのですが、なかなかそう上手くいかないのが株式投資。せめて大納会までは今の水準で推移してほしいところです。



少し早いのですが今年の記事の更新は今回で最後になります。今年もブログを通じていろいろな人のお世話になりました。記事を読んでくださった方、日々ブログを訪れてくださった方、本当にありがとうございました。

来年、ニコそらはいよいよ株式投資3年目に突入します。「石の上にも三年」といいますが、来年は今年までの2年間で経験してきたことが少しでも良い形で結果となればと思います。

それとブログに関しては来年、3年目ということで今年中にまとめていきたいと考えていた自分なりの投資方法や考え方などを記事にしていきたいと考えています。銘柄情報も今までは伏せてきたのですが来年からは公開して行こうと思っています。

来年も『株式投資で失敗しないためのブログ』と管理人のニコそらをどうぞよろしくお願いします。

それでは。メリークリスマス。良いお年を。



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日銀短観について

平成22年12月の日銀短観について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

平成22年12月15日に日本銀行より発表された12月の日銀短観についての記事です。

前回発表された9月の日銀短観では大企業製造業の業況判断DIはプラス8となり前回6月の調査から7ポイントの改善となりました。また、2010年度の大企業製造業の事業計画の前提となっている想定為替レート(ドル/円)は89円66銭となり6月の調査時より52銭円高に想定している結果となりました。
[日本銀行 第146回 全国企業短期経済観測調査より]

今回発表された12月の日銀短観では大企業製造業の業況判断DIはプラス5となり前回9月の調査から3ポイントの減少となりました。また、2010年度の大企業製造業の事業計画の前提となっている想定為替レート(ドル/円)は86円47銭となり9月の調査時より3円19銭円高に想定している結果となりました。
[日本銀行 第147回 全国企業短期経済観測調査より]


●今回の結果からわかったこと

①大企業製造業の業況判断DIが前回9月の調査から3ポイント減少していること。

②大企業製造業の業況判断DIが前回9月の調査時の12月予想値(-1)を上回っていること。

③大企業製造業の事業計画の前提となっている想定為替レートが9月の調査時より3円19銭円高に想定されていること。


●それほど悪化していなかった。

今回の結果は大企業製造業の業況判断DIが前回の予想よりも高かったこと、想定為替レートがさらに円高に想定されていることから企業の業績は比較的堅調で円高も意識しているという印象が強い内容だったと思います。

現在の為替レートが83円~84円台だと考えると今回の想定為替レートではまだ不十分な気もしますが、最近は以前のような急激な円高がなくなり為替相場が安定していることを考えると前回調査が行われた9月よりは企業の業績にも期待が持てそうです。

とはいえ今回発表された2011年3月の大企業製造業の業況判断DIの予測値は-2となっています。景気が横ばいということを前提に考えて、今回同様プラスを維持してくれれば何も問題はないと思うのですが、仮に予測値を下回ってしまうと、大企業製造業が景気が悪いと判断している割合が多いということになるので株価にも何かしら影響があるように思います。

最近は寒さも増してきて体に厳しい季節ですが、年度末、来年の春には今回よりも明るい内容になっていてほしいと思います。


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その他

お詫び

以前「紹介させてください!!」という記事であるブログを紹介したのですが、情報を提供する立場の人間として自分自身がよく理解していないものを他者に薦めるのは良くないことだと判断し、紹介したブログの作者にその旨をコメントにて伝えた上で記事を削除しました。

今後、同じことのないように情報を提供するということをよく理解して日々励んでいこうと思います。


機械受注統計について

機械受注統計平成22年10月の実績について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年12月8日に内閣府より発表された機械受注統計平成22年10月の実績についての記事です。

前回発表された機械受注統計平成22年9月の実績では「船舶、電力を除く民需」が前月比で10.3%の減少となりました。また、基調判断は「機械受注は、持ち直している。」とし内容を据え置きました。
10~12月期の見通しは「船舶、電力を除く民需」の10~12月期の見通しが前期比9.8%の減少となりました。
[内閣府 機械受注統計調査報告 平成22年9月実績および平成22年10~12月見通しより]

今回発表された機械受注統計平成22年10月の実績では「船舶、電力を除く民需」が前月比で1.4%の減少となりました。また、基調判断は「機械受注は、持ち直している。」とし内容を据え置きました。
[内閣府 機械受注統計調査報告 平成22年10月実績より]


●今回の結果からわかったこと。

①「船舶、電力を除く民需」の実績が2ヶ月連続で減少していること。

②基調判断が据え置かれていること。

③「船舶、電力を除く民需」の実績は2ヶ月連続で減少したが、受注総額(民需、官公需、外需などを合わせた合計金額)は先月比6.6%の上昇2ヶ月ぶりの上昇になったこと。


●外需が牽引

今回の結果は「船舶、電力を除く民需」の実績が2ヶ月連続で減少してしまいましたが受注総額は2ヶ月ぶりに上昇し、基調判断も据え置かれたので一安心といった内容だったと思います。

今回の受注総額の上昇に一番寄与したのが外需(先月比+16.0%)だったのですが、機械受注統計が一般的に設備投資の先行指標とされていることを考えると今回の結果では国内ではあまり設備投資が行われておらず、海外では比較的活発に設備投資が行われていると言えると思います。

10~12月期の見通しを見ても「船舶、電力を除く民需」の見通しが前期比9.8%の減少の予想に対して外需は前期比9.3%の上昇を予想しています。このことからも同じことが言えると思います。

外需依存が強い日本にとって外需が好調なことは喜ばしいことなのかもしれませんが、設備をたくさん海外に売ってしまうと今度はその設備で作った海外の製品と国内で作られた製品とが競合してしまい、ちょっとしたジレンマのようなこと起こってしまうような気がします。(とはいえ競合が起こるからといって設備を売らないのもそれはそれで問題のような…。難しいです。)

今回は外需に牽引されて受注総額がプラスになった機械受注。外需も大事ですが内需で受注総額がプラスを維持している。そんな状態になったら外交なども今より少しは海外に対して強い立場でアピールできるのかな?なんて思います。


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景気動向指数について

景気動向指数平成22年10月分速報値について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年12月7日に内閣府より発表された平成22年10月の景気動向指数速報値についての記事です。

9月分の景気動向指数は前月比でCI先行指数が0.9ポイント減少の98.6ポイント、CI一致指数が1.2ポイント減少の102.1ポイント、CI遅行指数が0.9ポイント上昇の88.3ポイントとなり、CI先行指数は3ヶ月連続の減少、CI一致指数は18ヶ月ぶりの減少、CI遅行指数は2ヶ月ぶりの上昇となりました。また、基調判断は「景気動向指数(CI一致指数)は、改善を示している。ただしCI一致指数の3ヶ月後方移動平均の前月差が17ヶ月振りにマイナスに転じており、足踏みの動きも見られる。」とし補足説明は追加されたものの内容を据え置きました。

次に今回発表された10月分の景気動向指数の速報値は前月比でCI先行指数が1.4ポイント減少の97.2ポイント、CI一致指数が1.4ポイント減少の100.7ポイント、CI遅行指数が0.9ポイント上昇の89.2ポイントとなり、CI先行指数は4ヶ月連続の減少、CI一致指数は2ヶ月連続の減少、CI遅行指数は2ヶ月連続の上昇となりました。また、基調判断は「景気動向指数(CI一致指数)は、足踏みを示している。」とし内容を下方修正しました。
[内閣府 景気動向指数 平成22年9月分(速報)、景気動向指数 平成22年10月分(速報)の概要より]


●今回の結果からわかったこと。

①CI先行指数が4ヶ月連続で減少していること。

②CI一致指数が2ヶ月連続で減少していること。

③基調判断が下方修正されたこと。


●やっぱり足踏み。

今回の結果は前回9月の速報値から予想はしていていたのですが、基調判断が下方修正され景気の足踏み状態を裏付ける内容だったと思います。

今回の結果で唯一良かったところはCI遅行指数が2ヶ月連続で上昇したことだと思います。CI遅行指数は景気に遅れて反応する指数。CI遅行指数が上昇しているということは指数に組み込まれている家計消費支出、法人税収入が上昇傾向にあって、完全失業率が減少傾向にあるということ。あくまで傾向なので微々たるものかもしれないですがそれでも改善しているのは良いことだと思います。

とはいえCI先行指数は4ヶ月連続の減少、CI一致指数は2ヶ月連続の減少と依然として厳しい状況。特にCI先行指数(景気に対して先駆けて反応する指数)が減少を続けているのが気になるところです。これは個人的な考えになってしまうのですがCI先行指数が減少を続けると、CI一致指数(景気とほぼ一致して反応する指数)にもじわじわ影響が出始めて指数を押し下げてしまうように思います。

逆に考えればCI先行指数が上昇すればCI一致指数も上昇するということになるのですが今の指数の状態を見た限りではなかなか上昇に転じるのは難しいように思います。

今回の結果がどの程度株価に影響しているのかは分かりませんが年末、年度末にかけて指数に改善が見られればある程度株価にも反映されるのでは?と思います。

足踏み状態となってしまった日本の景気。ある意味それだけ経済が成熟しているという証拠なのかもしれませんが、漠然と漂う閉塞感が払拭されて明るい未来を予感させるような経済状態になってほしいものです。


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鉱工業指数について

平成22年10月の鉱工業指数について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年11月30日に経済産業省より発表された平成22年10月の鉱工業指数についての記事です。

9月の鉱工業指数確報では前月比で生産指数が1.6%の低下、出荷指数が0.5%の低下、在庫指数が0.1%の上昇、在庫率指数は1.3%の上昇となり、生産指数は4ヶ月連続の低下、出荷指数が3ヶ月連続の低下、在庫指数は2ヶ月ぶりの上昇、在庫率指数は2ヶ月ぶりの上昇でした。
[経済産業省 鉱工業指数2010年9月分(確報)より]

10月の鉱工業指数速報値では前月比で生産指数が1.8%の低下、出荷指数が2.7%の低下、在庫指数が1.5%の低下、在庫率指数7.6%の上昇となり、生産指数は5ヶ月連続の低下、出荷指数が4ヶ月連続の低下、在庫指数は3ヶ月ぶりの低下、在庫率指数は2ヶ月連続の上昇でした。また、基調判断は「生産は弱含みで推移」とし内容を下方修正しました。
[経済産業省 鉱工業指数2010年10月分速報値より]


●今回の結果からわかったこと

①生産指数が5ヶ月連続で低下していること。

②出荷指数が4ヶ月連続で低下していること。

③基調判断が下方修正されたこと。


●年末勝負か?

今回の結果も予想はしていたのですが先月同様、あまり良くない内容だと思います。というより先月より悪化しているように思います。基調判断はニュアンス的には微々たるものかもしれないですが今回の結果で3ヶ月連続の下方修正となってしまいました。

今回の結果で唯一上昇したのは在庫率指数だけでしたが、在庫率指数の上昇はそれだけ在庫が積みあがっていることを表しているのであまり良いものではありません。

年末、年度末に向けて一時的に在庫が積みあがってる状態であればそれほど問題視する必要もないのかもしれませんが単純に需要減による在庫率の上昇だった場合、物が売れていないわけですから企業の売り上げや、国内の経済に影響があるように思います。(すでに影響が出ているかもしれませんが…。)

とはいえ今回の速報値と同じく発表された製造工業生産予測調査によると11月、12月ともに上昇を予測しています。
(季節調整済前月比  10月 -3.6% 11月 +1.4% 12月 +1.5%

前月比ということで現時点の予測では12月の+1.5%を達成したとしても10月のマイナス分を消化できない状態となっていますが、予測どおりにいけば大きなマイナスもないわけですから安心といえば安心です。

すでに世間では年末商戦が始まっていますが今後企業の決算内容や株価にどのように影響してくるのか気になるところです。

今年も残りわずか。せめて最後ぐらいは明るい気持ちで締めくくりたいものです。


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お知らせ

4/10

記事:景気動向指数平成23年1月分、2月分速報値について。UPしました。

4/7

記事:平成23年3月の日銀短観について。UPしました。

4/2

記事:株式投資で失敗しないためのブログ 案内ページ再UPしました。

記事:平成23年2月の鉱工業指数について。UPしました。

3/31

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3/27

記事:株式投資2年2ヶ月の結果。UPしました。

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