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        『サイト内の打ち消し線問題について』

8月24~8月26日までの3日間、サイト内の記事やリンク等に打ち消し線が表示される問題が発生しましが原因を調べた結果、8月21日にUPした記事「平成22年4~6月期GDP速報値について。」の打ち消し線の処理が正しく行われていなかったことによるものでした。

8月27日に問題のあった記事を修正し、現在は問題なくサイトが利用できる状態になっています。

ご迷惑おかけしまして申し訳ございませんでした。

今後同じことが起こらないように十分注意していこうと思います。


サイトを訪れてコメントにてお知らせくださった方、本当にありがとうございました。



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株式投資日記

株式投資1年7ヶ月の結果。『株式投資で失敗しないためのブログ』

こんにちは。ニコそらです。

8月もそろそろ終盤といったところですがまだまだ暑い日が続いていますね。今月の初めに会社の夏休みを利用して実家のある福島県のいわき市に帰省したのですが、実家が比較的海に近いということもあってとても涼しく快適でした。友人と釣りをしたり花火を見たり…。いくつになっても夏休みはあっという間ですね。

ニコそらは株式投資を始めて今月で1年7ヶ月になりました。結果は保有株式の取得金額が350420円、時価評価額が427000円。評価損益が+76580円。評価損益率が+21.85%となりました。

保有している銘柄の詳細は、

①自動車メーカーの株
保有株数15株 取得金額32520円 時価評価額42300円 
評価損益+9780円

②アパレルメーカーの株
保有株数100株 取得金額58700円 時価評価額129300円
評価損益+70600円

③コーヒー関連の株
保有株数100株 取得金額115000円 時価評価額111800円
評価損益-3200円

④清涼飲料水関連の株
保有株数200株 取得金額144200円 時価評価額143600円
評価損益-600円

となります。

今月は円高と米国の影響で株価が乱高下していたのと、お盆休みの影響で市場が閑散とした様子だったので株は買い増しせず様子を見ているだけでした。そのため保有株式数、取得金額はそのままになっています。

先月難平買いをした④の清涼飲料水関連の株は一時評価損益がプラスとなったのですが先週末の大幅下落の影響で再び評価損益がマイナスになってしまいました。

③のコーヒー関連の株は先月より若干損失は減ったものの依然としてマイナスを維持しています。

②のアパレルメーカーの株はなんとか時価評価額が取得金額の2倍を上回っているといった状況です。先週チャートで移動平均線がデットクロスを形成。今後どれぐらい株価を下げるのか注意したいところです。

①の自動車メーカーの株は決算内容が好感されてか株価が上昇し時価評価額も増えました。ただ直近の決算書を見たところ想定為替レートが対米ドルで87円と今の為替相場(2010年8/22現在1米ドル=85円台)よりも円安に設定されているので今後の決算での為替差損が気になるところです。

結果として先月より時価評価額、評価損益、評価損益率は上昇したのですが、各経済指標を見る限り今後上昇する可能性は低く、仮に上昇したとしても上昇幅は小さいものになるのでは?と考えています。こればかりは自分の意思で株価を上げられるわけではないので仕方のないことですね。

保有している銘柄の決算内容はしっかり利益を上げていますし、財務的にも負債が少なく決して悪い内容ではないので今後も保有しつつ様子を見て株を購入していこうと思います。

それにしても円高どうにかならないものでしょうかね…。

これからも株式投資頑張りたいと思います。


追記:サイト運営者様のご好意によりNYダウリアルタイムチャート株価速報の認定ブロガーになりました。まだまだ未熟者ですが、他の方の意見を取り入れて自分自身を成長させつつ自分なりの意見、見解を述べていければと思います。


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GDP速報値について

平成22年4~6月期GDP速報値について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年8月16日に内閣府より発表された平成22年4~6月期GDP速報についての記事です。

前回発表された1~3月期のGDP速報値では実質GDP(季節調整済み)の成長率が前期比+1.2%年率換算で+4.9%と昨年10~12月期の速報値から4四半期連続2四半期連続のプラス成長となりました。
[内閣府 平成22年1~3月期四半期別GDP速報(1次速報値)より]
※平成21年7~9月期のGDPがマイナスに改訂されたため4四半期連続ではなく2四半期連続となりました。

今回発表された4~6月期のGDP速報値では実質GDP(季節調整済み)の成長率が前期比+0.1%、年率換算で+0.4%と昨年10~12月期の速報値から3四半期連続のプラス成長となりました。
[内閣府 平成22年4~6月期四半期別GDP速報(1次速報値)より]


●今回の結果からわかったこと

①実質GDPの成長率が+0.1%とわずかではあるが3四半期連続で上昇していること。

②実質GDPの成長率が年率換算で+0.4%と前回発表された+4.9%より上昇幅が大きく下がったこと。

③①、②の内容から景気回復のスピードは鈍化していると考えられること。


●重すぎる腰

今回の結果は実質GDPでなんとかプラス成長を維持したものの今後に不安を感じる内容だったと思います。年率換算でも+0.4%と③にも書いたように景気回復のスピードが急激に鈍化していると言わざるを得ない結果で、現時点では次回発表される7~9月期のGDPもあまり期待できない状況だと思います。

政府は日銀と来週にも会合を開くとのことですが、今回の結果の原因とも考えられる円高に対して日銀が為替介入するのか、動向に注目したいところです。

外需依存の大きい日本にとって円高は大きな痛手。最近1ドル=85円が当たり前のようになってしまったドル/円相場ですが日銀が為替介入するとしても永続的に介入できるわけではなくあくまで一時的なもの。

個人的には、仮に日銀が為替介入したとしても欧州や米国の景気が回復しないと再び円高になってしまうのでは?と考えています。そうなると為替介入の意味もなくなってしまうのですが、かと言って何もせずに現状のまま放置されてしまうとさらに円高が進む可能性もありますし。となると外需がダメなら内需となりますが、すでに先の需要を取り込んでしまっているエコカー補助金やエコポイントを延長したとして今後どれぐらい需要があるのかも正直疑問です。

判断の難しいところではありますが、やはり結果として外需では一時的でも日銀が為替介入して円高にストップをかける。内需ではエコカー補助金、エコポイントを延長して内需をさらに掘り起こすというのが現時点ではベストな方法なのでは?と考えています。(国として考えた場合、予算が赤字な上に借金が多く、さらにお金を使うわけですから必ずしもいいとは言い切れない部分もあります。)

6月の日銀短観で大企業製造業の想定為替レートが1ドル=90円ということを日銀は把握していたはず。日銀が今回の結果で重すぎると言っても過言ではない腰を上げるのかどうか。動向次第で今後の株式市場、為替市場はもとより国内景気にも影響がありそうです。


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機械受注統計について

機械受注統計平成22年6月の実績について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年8月11日に内閣府より発表された機械受注統計平成22年6月の実績についての記事です。

前回発表された機械受注統計平成22年5月の実績では「船舶、電力を除く民需」が前月比で9.1%の減少となりました。また、基調判断は「機械受注は、持ち直しの動きが見られる。」とし内容を据え置きました。
[内閣府 機械受注統計調査報告 平成22年5月実績より]

今回発表された機械受注統計平成22年6月の実績では「船舶、電力を除く民需」が前月比で1.6%の上昇となりました。また、基調判断は「機械受注は、持ち直しの動きが見られる。」とし内容を据え置きました。

7~9月期の見通しは「船舶、電力を除く民需」の7~9月期の見通しが前期比0.8%の上昇となりました。
[内閣府 機械受注統計調査報告 平成22年6月実績および平成22年7~9月見通しより]


●今回の結果からわかったこと

①「船舶、電力を除く民需」が2ヶ月ぶりに上昇に転じたこと。

②「船舶、電力を除く民需」が2ヶ月ぶりに上昇に転じたが5月の実績(9.1%の減少)を補えるほど上昇しなかったこと。また4~6月期の実績見通しが1.6%の上昇だったのに対し、実績は0.3%の上昇にとどまったこと。

③「船舶、電力を除く民需」の7~9月期の見通しが0.8%の上昇となったこと。


●風は止まった?

今回の結果は鉱工業指数、景気動向指数同様、やはり頭打ちといった印象の強いものだったと思います。「船舶、電力を除く民需」の4~6月期の見通しに対する実績でもわかるように、上昇はするものの予想を下回る結果になりました。

7~9月期の見通しも0.8%の上昇を予想していますが上昇幅は小さく、上昇というよりは概ね横ばいといった印象を受けます。

2ヶ月連続での大幅減少や、基調判断の下方修正こそなかったものの先々のことを考えると不安な部分も多いというのが正直なところです。

ただ、今回の結果に関して言えば受注総額は前月比9.2%の上昇、官公需にいたっては前月比26.3%の上昇となっています。(前月のマイナスを補いきれていないのですが。)

いろいろ書きましたが、通期で考えればまだ第一四半期が終わったばかり。今はプラスの判断材料がないだけで今後さらに景気が回復する可能性もあるはず。風を失った凧が地面に真っ逆さまに落ちるようなことがないように今後も注意深く見ていこうと思います。


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景気動向指数について

景気動向指数平成22年6月分速報値について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年8月6日に内閣府より発表された平成22年5月の景気動向指数速報値についての記事です。

5月分の景気動向指数は前月比でCI先行指数が3.1ポイント減少の98.6ポイント、CI一致指数が0.1ポイント減少の101.2ポイント、CI遅行指数が0.5ポイント減少の83.4ポイントとなり、CI先行指数は2ヶ月連続の減少、CI一致指数は14ヶ月ぶりの減少、CI遅行指数は2ヶ月ぶりの上昇となりました。また、基調判断は「景気動向指数(CI一致指数)は、改善を示している。」とし内容を据え置きました。

次に今回発表された6月分の景気動向指数の速報値は前月比でCI先行指数が0.3ポイント上昇の98.9ポイント、CI一致指数が0.1ポイント上昇の101.3ポイント、CI遅行指数が横ばいの83.4ポイントとなり、CI先行指数は3ヶ月ぶりの上昇、CI一致指数は2ヶ月ぶりの上昇、CI遅行指数は横ばいとなりました。また、基調判断は「景気動向指数(CI一致指数)は、改善を示している。」とし内容を据え置きました。
[内閣府 景気動向指数 平成22年5月分(速報)、景気動向指数 平成22年6月分(速報)の概要より]


●今回の結果からわかったこと

①CI先行指数が2ヶ月ぶりに上昇に転じたこと。

②CI先行指数、CI一致指数ともに上昇したがそれぞれ0.3ポイント、0.1ポイントの上昇と変動幅が小さいこと。

③基調判断が据え置かれていること。


●時間の問題か?

今回の内容はCI遅行指数は横ばいでしたが、CI先行指数、CI一致指数ともに上昇し、基調判断も据え置かれていることからひとまず安心といった内容だと思います。ただ、②にも書いたようにCI先行指数、CI一致指数ともに上昇幅は小さく先月同様、頭打ちの印象はぬぐえません。

景気動向指数は二次統計といって他の経済指標(一次統計)を組み合わせて作成される経済指標なので鉱工業生産指数などの一次統計が減少、低下といった結果になるとそれに合わせて低下するという特性があります。

それだけ国内の経済状況を反映している重要な経済指標といえるのですが、仮に今後、組み込まれている経済指標の内容が横ばいもしくは悪化すると当然、景気動向指数にも影響が出ると考えられます。

景気動向指数に組み込まれている一次統計はたくさんあるので一概には言えませんが、最近のニュースや日経平均株価や為替相場を見ると横ばいの印象を受けることが多く、先日基調判断が下方修正された鉱工業指数に続き景気動向指数の基調判断が下方修正されるのも時間の問題のような気がします。

今の経済状況が好転するのも良い意味で”時間の問題”であってほしいものです。


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鉱工業指数について

平成22年6月の鉱工業指数について。『株式投資で失敗しないためのブログ』

2010年7月30日に経済産業省より発表された平成22年6月の鉱工業指数についての記事です。

今回は記事をUPするのが遅くなってしまったため、平成22年5月の確報と平成22年6月の確報との比較となっています。(基調判断は平成22年6月の速報値より引用しています。)

5月の鉱工業指数確報では前月比で生産指数が0.1%の上昇、出荷指数が1.7%の低下、在庫指数が2.0%の上昇、在庫率指数は4.8%の上昇となり、生産指数が3ヶ月連続の上昇、出荷指数が3ヶ月ぶりの低下、在庫指数、在庫率指数は2ヶ月連続の上昇でした。
[経済産業省 鉱工業指数2010年5月分(確報)より]

6月の鉱工業指数確報では前月比で生産指数が1.1%の低下、出荷指数が0.2%の上昇、在庫指数が0.7%の上昇、在庫率指数は1.7%の低下となり、生産指数は4ヶ月ぶりの低下、出荷指数が2ヶ月ぶりの上昇、在庫指数は3ヶ月連続の上昇、在庫率指数は3ヶ月ぶりの低下でした。また、基調判断はと「生産は持ち直しの動きで推移しているものの、足踏みの動きもみられる。」とし内容を下方修正しました。
[経済産業省 鉱工業指数2010年6月分速報値、鉱工業指数2010年6月分(確報)より]


●今回の結果からわかったこと

①生産指数が4ヶ月ぶりに低下に転じたこと。

②在庫指数が3ヶ月連続で上昇しているが在庫率指数(出荷に対する在庫の割合を表す指数)は低下していること。

基調判断が「生産は持ち直しの動きで推移しているものの、足踏みの動きもみられる。」と下方修正されていること。


●重たい天井

今回の結果は生産指数が4ヶ月ぶりに低下に転じたこと、基調判断がわずかではありますが下方修正されたことで、どことなく暗い内容だったと思います。基調判断は下方修正というより横ばいになったといった印象を受けます。在庫指数が上昇しているものの在庫率指数が低下しているというところが少しですが安心感のあるところでしょうか。

在庫指数が上昇しながらも在庫率指数が低下していという状況を簡単に説明すると、

先月よりも在庫が増えた。(在庫指数の上昇)
    ↓
在庫は増えているものの出荷は依然として好調
    ↓
出荷に対する在庫の割合は減っている(在庫率指数の低下)

となります。出荷が好調ということはそれだけ企業にとっては売り上げが伸びるということになります。

ただ今回の結果で注意しなければならないのは生産指数が低下に転じているということ。生産指数が低下したということは企業の生産が減ったということ。受注が減少していたり、企業が将来的に売り上げ(出荷)が減ることを予測して生産を減らすなどいろいろな理由が考えられますが、どちらにせよあまり良いことではないと思います。

重たい天井にぶつかったように上昇が止まってしまった今回の鉱工業指数でしたが、株式投資をする上では、今後生産指数のみならず出荷指数も低下にに転じることがあれば注意しなければならないと思います。


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お知らせ

4/10

記事:景気動向指数平成23年1月分、2月分速報値について。UPしました。

4/7

記事:平成23年3月の日銀短観について。UPしました。

4/2

記事:株式投資で失敗しないためのブログ 案内ページ再UPしました。

記事:平成23年2月の鉱工業指数について。UPしました。

3/31

イーココロ東北関東大震災 支援クリック募金バナー設置しました。

3/27

記事:株式投資2年2ヶ月の結果。UPしました。

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